【レンドル最強説 更新履歴】

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●2008/10/30
更新履歴:レンドルプロフィール微修正】

【レンドルという選手】チャンのサーブ動画がリンク切れになっていたためリンクを削除しました。 また、バックハンドの記述部分の文を修正しました。内容は変わっていませんが言い回しを少し変えました。



●2008/9/29
更新履歴:大幅データ更新】

予定より随分と遅れてしまいましたが、全米後のデータ更新を行いました。
今回は新たな企画などを盛り込んではいないのできわめて通常の更新となっています。
純粋に現役選手の現在のデータをお楽しみ下さい。



●2008/7/15
更新履歴:大幅データ更新&フェデラー最強説リニューアル】

今回は全仏後の更新を飛ばしたので、グランドスラム2回分
クレーシーズングラスシーズンの両方の更新が一気に行われました。

ナダルのクレー勝率、ジョコビッチのタイブレーク勝率など注目の数字がどうなったか、
それはサイト本体をじっくり見て頂く事として、今回はもう一つ、大きな変更があります。

かねてからお知らせしていた【フェデラー最強説】のリニューアルです。
タイトルも、旧【フェデラー最強説(仮)】からは(仮)を取りました。

旧ページではニューボールズに限定してデータを集計していましたが、
今回は【収集データ】に載っている全ての現役選手を対象としてデータを見ていく形式としました。

もっとも、ページ冒頭にも書いているのですが、【収集データ】に載っていない選手のデータはありません。
思わぬ選手が実は凄い数字を持っていたということもあるかと思います。
追加リクエストは随時受け付けていますのでお気軽にお知らせ下さい。
ただ、例えば錦織グルビスのような、あまりにキャリアの少ない選手だと、
データが正しい姿を伝えきらない部分もあるかと思うので、ある程度実績のある選手に限定しています。

今回は、4人の選手を加えました。
ステパネク、カルロビッチ、モンフィス、キーファーです。
モンフィスなどは、正にキャリアが足りないという理由で前回見送った選手でした。

他にも、先のウィンブルドンでベスト8に残った、シュトラークレモンなどを追加候補として考えました。
両者共に500戦前後を経験していて、かつ元グランドスラムファイナリストなので資格も充分にあるのですが、
勝率が50%を少し出た程度で、あまり際立った成績ではなかったので入れませんでした。
そういえばシュトラーは昔一度追加して、成績が良くないということで削除した経緯があります。

【フェデラー最強説(仮)】には勝率の変遷を辿ったグラフと暫定ポイントがあったのですが、
新しいページには付いていません。ただ、これは廃止というわけではなく、
いつかリニューアルに相応しい形にして復活させたいと思っています。



●2008/5/19
更新履歴:「チェコ人レンドル、アメリカ人レンドル」を追加】

久々の新規記事になります。
「チェコ人レンドル、アメリカ人レンドル」を追加しました。

当サイトはテニスのデータに特化したサイトです。
そのため、選手の人間的な側面をクローズアップするような記事
というのは極力取り上げてきませんでした。

基本的にそのコンセプトに変わりは無いのですが、
どうしてもレンドルということになると思うところがあり、
こういう記事を1つくらい載せてみるのも悪くないのかな、という考えも持っていました。
最近新しい記事がなかったというのもあったので、今回思い切って載せてみることにしました。

こういう内容は私には実感がわかないのですが、あるいは結構繊細なことなのかもしれません。
当サイトの他の記事については、私のコメントが素っ頓狂な部分はあるのかもしれないですが
基本的にデータを下地にしているので、ある程度の根拠は示せていると思っています。
しかし、今回の記事は全くの私見で、しかも特に情報の裏づけもない記事になっていますので
もしかしたら的を外した内容になっているのかもしれません。

あくまでも一ファンが独断と偏見で書きおこした記事だと思って読んでもらえればと思います。



●2008/4/7
更新履歴:大幅データ更新】

全豪以後遅れていました現役選手のデータ更新を行いました。
データは2008年のマイアミ終了時点までとなっています。

開設より約3ヵ月ごとにデータ更新を行ってきましたが、
【収集データ】フェデラーナダルのタイトル数をいじらなかったのは今回が初めてです。
状況も少し変わってきたんでしょうね。
ただ、もう既に実績のある選手たちですので勝率等の変動はそれほど大きくありませんでした。

ジョコビッチがグランドスラム勝率で第3位に躍り出たのも印象的でした。
試合数が少ないので優勝一回で大幅に増えるのは当然であり、このままこの位置をキープするかもまだ分かりませんが
少なくとも現在の力関係が数字の上で多少見えてきたのかなと感じました。
またジョコビッチタイブレーク勝率も下がると思い込んでいましたが、上がってたんですね。
これは大変失礼しました。いまだにそのずば抜けた数値は健在です。

【フェデラー最強説(仮)】のみ、実は更新していません。
前にも書いたのですが、ここはこれまでの何人かの選手の比較というのではなく、
現役選手のデータページとしてリニューアルしたいと思っていますので、今回の更新は見送っています。
近々(多分近々です。とかいってなかなか進まなかったらすいません。)公開するつもりでおりますのでご了承下さい。

また、更新履歴(このページ)も長くなったので分割しました。
過去のページへは上のリンクからお願いします。



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